シーズン2.0 サービス終了のお知らせ

平素より当サーバをご利用頂きまして、誠にありがとうございます。
以下の日時をもちまして、シーズン2.0のサービスを終了いたします。

日時

7/31(金) 0:00

ワールドデータの配布について

シーズン2.0終了時点のワールドデータ配布を行います。
希望される方は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

管理人のつぶやき…。

2019年8月4日 旧βサーバを公開。管理人の予想よりはるかに早くプレイヤーが定着。
2019年10月 同接10名を突破。月末に実施したハロウィンイベントは思いのほか盛り上がった。
2019年12月8日 23時頃、当サーバにて同接18名を達成した。
2020年1月27日 正式サービスへ移行。新たに3つの鯖を用意し、全体で100名規模に耐えられる体制を用意。
2020年2月19日 同接10名を記録。これ以降は接続数が右肩下がりに…。
2020年5月22日 シーズン2.0アップデートを実施。経済の概念を導入。
現在 新規の定着はほぼゼロ。常連プレイヤーのみに。。。

βサービスにおいて、管理人の予想をはるかに超えるスピードでプレイヤーがログイン・定着してくださり嬉しい反面、ハロウィンイベント時には一部プレイヤーが切断されるなどのご不便をおかけした。
これにより、サーバの強化は必須であると感じた。
正式サービスでは100名同接に耐えるというコンセプトのもとかなり大規模な3+1サーバ体制で運営を行った。正直、管理人のリソースはシステム面のみで手いっぱいでありマニュアル類の整備はプレイヤー任せとなった。
結果として、何でも自由なβサーバ→正式サービスへ移行によりサーバ規模が大きい&マニュアルがないことにより新規プレイヤーの定着率が極端に下がってしまった。(βのスタンスでは、ベーシックなMinecraftであったため、説明なしでも勝手に色々出来た。)
また、ここだけの話私は過去にも数回Minecraft鯖を運営しているが当時大規模であったサーバは大体、建築専用サーバ+資源サーバという構成であり正直これに憧れていた。(当時は技術力が足りなかった。)
現在、正式サービスにてこれを実現出来たもののこの有様である。
このことから、大規模化は管理人一人だけでは困難であると感じた。リア友のみで運営メンバー構築できるとよいがそれは叶わないため、プレイヤーの中から募集することになる。=常連であり能力のある人が必要になる。→母数を大きくし、巡り合う人を増やさなければならない。

そもそも私がMinecraft鯖を運営している理由は、色々な分野の勉強ができるためである。
これも、一つの良い勉強になった。
Minecraft鯖運営を辞めるつもりは、今はない。むしろ次回こそ100人達成&サーバをめちゃくちゃ繁栄させたいと考えている。
そのために、まずは人を集めようと思う。
常連の皆さんは本当にありがとう。こんなサーバに毎日来てくれて本当に感謝しているよ。
もし、気が向いたらこんな鯖主だがまた付き合ってくれ。

p.s. 自分のサーバを繁栄させたい←シーズン2.0までに作られたいくつかの神建築は残そうかな…。

今後について

シーズン2.0までの経験を活かし、サーバをより発展させていくため完全新規でシーズン3.0αを計画しております。
こちらにつきましては、近日情報解禁いたします。

シーズン2.0まで、当サーバをご利用いただきありがとうございました。
今後とも、よろしくお願いいたします。

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